メッセージ

チーム医療の可能性は無限大!

「一人の力は限られていても、チームならその可能性は無限に広がる」私はそう信じています。
チームメイトは誰でもいい訳ではありません。向上心を持って、一緒に成長する—同じ目標に向かって突き進める方を求めています。
「一人ではできないことも、チームならできる」。少しでも共感いただける方はぜひ、当院のチームで共に成長し、力を発揮してみませんか?

三重動物医療センター なるかわ動物病院 院長 生川幹洋

ビジョン

スタッフの成長=なるかわ動物病院の進化です

VISION

2000年10月28日開院

関東の大学付属病院で高度医療に携わってきた院長の経験と人脈を生かし、最先端医療機器を備えた大型病院として、四日市市西日野町に開院。

初年度から千数百件の診療を担当し、地域のホームドクターとしての役割を担ってきました。

なるかわ動物病院のいま

チーム医療を実践することで、経験の少ない医師や看護士もベテラン勢と一緒に専門性の高い治療に参加。スタッフ同士切磋琢磨することで、個人のスキルアップを図ります。もちろん、看護士にとってもそれは同じこと。小さなケガから高度な治療まで、担当医師のサポートを通して自然にスキルを習得できます。勤続3年以上の医師には、大学への研修制度を導入。専門的な知識や技術の修得を病院全体でサポートしています。当院内でも各診療科の著名な講師を招き、勉強会などを定期的に開催。最新の情報に触れる機会が多いのも当院の強みです。

最近では、清掃専門のクリーンキーパーを採用するなど、医師、看護士がそれぞれの仕事に専念できる環境を整えました。さらに、週休2日制や定期的な食事会、ゴルフコンペ、長期休暇などで、リフレッシュできる環境もしっかり保証しています。

そして、これから

これまでも優秀なスタッフたちのおかげで、当院の理念である「ホームドクター」「最先端医療」「予防と教育」としての役割を果たしていると自負しています。

さらに今後も「たくさんの命を救いたい」という想いのもと、より難しい症状にも対応できる環境の整備を推進していきます。腫瘍や皮膚、画像診断といった専門的な技術を修得した医師を中心としたチーム編成、最先端の医療機器、研修制度などの導入に尽力をつくします。

医師、看護士の成長とともに、なるかわ動物病院はこれからも成長を続けます。

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